プログラミング講座 STEAMコース

One Step +αの一番人気講座「はじめてのプログラミング」や、「マインクラフトでプログラミング」などの10を超える講座が集結!


★STEAMコース

自分で考える力を大きく伸ばす 「STEAMコース」

2020年から小学校でプログラミング教育が必修化されます。

さらに、今の子どもたちが大人となって働き始める10~20年後には、今ある仕事の約半分がロボットやAIに置きかわると言われています。

これからやってくる超IT化社会では、PCスキルやプログラミングスキルを持っている人が就職に強くなる時代がやってくることでしょう。


One Step +αで開講しているSTEAMコースではいろいろなことに興味・関心を持つ子どもたちを育てることができます。

可能性にあふれる小学生のうちからプログラミング教育に取り組み、創造力」「独創力」「論理力」「問題解決能力」などを伸ばしていきましょう。

いますぐ、レッツプログラミング!

①ズバリ一番人気!スクラッチ講座

スクラッチ講座:「はじめてのプログラミング」(初級)、「プログラミングドリル」(中級)、「スクラッチ上級」(上級)、「ジュニアプログラミング検定対応」、「英語でプログラミング」(初級)

 

One Step +αの一番人気の講座は、ズバリ「はじめてのプログラミング」です。

Scratchを利用して毎回さまざまなゲーム作成に挑戦します。

ゲーム作成を楽しみ、できあがったゲームで楽しんでいるうちに、自然とプログラミングの基礎力がついてきます。

 

また、映像授業なので、学年に関わらず、能力に関わらず、自分のペースで進めることができるのが大きな特徴です。

他の生徒が先に進んでいても全く問題ありませんし、自分だけどんどん先に進めていくこともできます。

もちろん、勉強をスタートするタイミングもいつでも大丈夫です。

 

年に2回の「One Step +αまつり!」ではスクラッチ講座受講生向けにイベントを開催し、日ごろの学習の成果を発揮してもらいます。

One Step +αまつり!の様子はこちら

「はじめてのプログラミング」はScratch講座の初級編です。

全13回の講座が終了すれば、Scratchの基本的な使い方をすべて学ぶことができます。

はじめてのプログラミング終了後は「ジュニアプログラミング検定対応」講座に進み、ジュニアプログラミング検定に挑戦してみましょう!

 

「はじめてのプログラミング」が終わると、多くの講座への扉が開かれます。

「プログラミングドリル」(中級)、「スクラッチ上級」(上級、)「ジュニアプログラミング検定対応」、「Rubyプログラミング」、「はじめてのアプリ開発」などは「はじめてもプログラミング」受講後に受講可能となります。

(もともとプログラミングを学んだことのある生徒はその限りではありません)

 

さらに、STEAMコースはその他の講座に振り替えることも可能ですので、「はじめてのプログラミング」後に「マインクラフトでプログラミング」「映像クリエイター」「3Dイラスト」などの講座に変更することも可能です。

 

長期講座 約3~6か月

 

推奨学年 小3以上(小学校低学年の方は応相談)

 

※現在、火曜日17:20~18:15のSTEAMコースは満席となっております。

 


はじめてのプログラミング紹介ムービーです。

 

ブログ「「はじめてのプログラミング」授業の様子をご紹介

生徒作品紹介ページはこちら

 

②ジュニアプログラミング検定対応

ジュニアプログラミング検定<Scratch部門>に合格するための対策授業です。

One Step +αでは、「はじめてのプログラミング」を修了した生徒はジュニアプログラミング検定の受検をおススメしております。

 

ジュニアプログラミング検定とは?

プログラミングを学ぶ子ども達を対象とした資格試験です。

Scratchを活用したプログラミングスキルを測定し、その能力を証明・認定します。

子ども達のプログラミング教育の指標とする到達目標を定め、段階的なプログラミングスキルの習得を支援するための試験です。

 

「ブロックの動きや特徴を活用できるか?」「自分のアイデアを表現できるか?」を評価

級ごとに定められたブロックの動き、特徴を理解しているか評価されます。また、自分の表現したい内容を、プログラミングを通して形にし、それを文章で説明できるかも評価します。

 

試験はGold、Silver、Bronze、Entryの4級種

試験はGold、Silver、Bronze、Entryの4級種に分かれています。

学習の進捗度と合わせてステップアップできます。

 

中高一貫校の受験において優遇制度あり

ジュニアプログラミング検定を利用して中高一貫校受験で優遇制度を受けることができます。

詳細はこちらでご確認ください。

 

短期講座 約1.5か月

対象 はじめてのプログラミング修了生

 

2019年4月 One Step +αから合格者が出ました。なんと、海外初開催、初合格!


③マインクラフトでプログラミング

世界中で愛される「Minecraft(マインクラフト:通称マイクラ)」を使ったプログラミング体験講座。

親しみやすいマインクラフトなので、抵抗感なくプログラミングに入っていけます。


長期講座 約3~6か月

推奨学年 小4以上

※低中学年の生徒はひとまずスクラッチ講座「はじめてのプログラミング」を修了してから、マインクラフトの講座に入ることをおススメしています。

 

④映像クリエイター ~めざせYoutuber~

Youtubeで映像配信をすることも珍しくなくなってきました。

世界中の普通の人があげた動画があふれています。

そのような映像の中できれいに編集された映像はやはり見やすいものですね。

こちらの講座ではYoutuberを目指す子や動画編集に興味のある生徒をにはピッタリのコースです。

著作、講演多数の「動画編集のプロ」が教材を作成していますので生きた技術を学べます。


短期講座 約2か月

推奨学年 小3以上

⑤Rubyプログラミング

既存のプログラミングの改変を通じ、「テキストプログラミングへ移行する素地」を育てます。

 

Rubyプログラミングコースとは?

 

クックパット等のWeb開発で利用されている本格的な開発言語を学ぶコースです。

 

まちづくり三鷹が制作した「小学生から楽しむRubyプログラミング」の教材をベースに作成された講座です。

STEAMコース受講生向けに、「Scratch」と「アプリ開発コース」の間のコースとして最適です。

 

推奨学年は、小学校高学年以上。

また「はじめてのプログラミング」などのプログラミングの勉強をある程度した生徒。

  

短期講座 約2か月

対象 小学校高学年かつはじめてのプログラミング修了生など

⑥はじめてのアプリ開発

子ども用プログラミングを勉強し始めると「もっと本格的に!」という気持ちがわいてきます。

そういったやる気のある生徒向けに本格的なプログラミングの勉強ができる講座です。

この講座で学ぶことができるのは、「HTML」「CSS」「JavaScript」の初歩。

本物のエンジニア(プログラマー)への第一歩です。


短期講座 約6か月

推奨学年 中学生以上(やる気次第で小5以上も可)

 

その他開講しているコース

 

・3Dイラスト

・タブレットプログラミング(低年齢層向けのタブレットコース) 

今後開講予定のコース

・はじめてのロボットプログラミング(Scratchでロボットを制御するコース) 
・プログラミングで算数&理科(Scratchを使って算数と理科を学ぶコース)

・3Dゲーム(UNITY)

・Scratchでアニメ作成

春と夏はOne Step +アルファ まつり!

長期休みとなる春休み、夏休みのころには「One Step +αまつり!」を開催。

日頃の学習の成果を思う存分に発揮してもらいます。

優勝者には景品もご用意!

One Step +αまつり!の様子はこちら


 

気になる言葉「STEAM教育」、「Scratch」ってなに?

STEAM教育を掲げる日本最大級のプログラミング教室「Tech for elementary」がバンコク初上陸です。

「Tech for elementary」は現在1500名を超える生徒(2019.9現在)が学習している映像授業プログラミング教室です。

 

★STEAM教育・・・Science(科学)、Tecnology(技術)、Engineering(工学)、Mathmathics(算数)のSTEMに、Art(芸術)を加えた教育体系。IT社会への適応や、AIの台頭による雇用される能力の向上などを目的とする。

★Scratch(スクラッチ)・・・小3~中学生ぐらいを主な対象として、世界で一番利用されている教育用ビジュアルプログラミング言語。日本語に対応しており、難しいコードを書く必要はありません。子どもたちが簡単に使いこなせ、かつ拡張性も高いため教育関係では絶大な支持を得ています。

 

STEAMコース

映像授業で進める子ども向けプログラミング講座。講座:スクラッチ講座(5講座)、Jr.プログラミング検定、アプリ開発、マインクラフト、3Dイラスト、映像クリエイターなどなど

プログラミング道場

 車型ロボットをプログラミングして制御。ミッションクリア方式で様々なコースを攻略していきます。級が上がると条件が複雑になりかなり高度なプログラミングを要求されます。

コーディング基礎コース

すでにプログラミングの勉強をしている生徒で、もっと本気でやりたい生徒向け。ブロックをつなげる子ども向けプログラミングからコードを書く本格的プログラミングを学習します。

 

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