Scratch作品紹介

こちらのページでは、生徒の作品、micro:bit体験会のベース作品、先生の作品を公開しています。

 

 

※以下の公開作品は原則パソコンで動くように作られています。

※子どもたちが一生懸命考えて試行錯誤の上で作り上げた作品です。敬意をもってご覧ください。作品へのアドバイスや感想は喜んで受け入れますが、誹謗中傷するようなコメントを残すことは絶対にしないでください。

 

小学3年生H.Kさんの作品

H.K 第一話

小学6年生Y.Nさんの作品「UFO CATCHER version 1」

(あそび方)

・矢印キーでキャッチャーをコントロールする

・下向き矢印キーでキャッチャーを下ろす

・スペースキーを押す

・矢印キーでキャッチャーを再び制御する

・0キーを押す

・成功!!

 

ゲームがガタつく、大画面でやってみたい、プログラミングの中身を見てみたい、リミックスしてみたいという方はこちら

※英語で表記される場合は、ページの一番下に言語切り替えがあります。

 

中学3年生R.Nさんの作品「space time」

(あそび方)

矢印keyを使って猫を動かす。

ボールに触ると一点つく。

ダイアモンドに触ると2点つく。

ハリネズミに触ると―2点つく。

10点以上たまったら、終わり。

 

ゲームがガタつく、大画面でやってみたい、プログラミングの中身を見てみたい、リミックスしてみたいという方はこちら。 

※英語で表記される場合は、ページの一番下に言語切り替えがあります。

 

 

プログラミング講座やってみたい!という方はこちらにどうぞ。

 

 

ワークショップ「micro:bitであそんでみよう!」の作品(ベース)

毎月開催のワークショップ「micro:bitであそんでみよう!」で作ったベースとなる作品を公開しています。

ベースを作ってみたら、オリジナルのアイデアをつめこんで、もっと面白く、もっと素敵な作品に昇華していきましょう!

※公開している作品は、一番最初に作るベース作品(もっとも単純な作品)です。

 

<初級>おいかけっこゲームver1.0 micro_bit版 (2019.6.19初公開) ※micro:bitを使うバージョンです

micro:bitを傾けて敵につかまらないように逃げましょう。敵につかまったらゲーム終了。

(micro:bitを持っていない方は、下のmicro:bitを使わないバージョンをご覧ください)

公開ページはこちら。プログラムを見たい方、大画面でやってみたい方は公開ページに移動してください。

 

 

<初級>おいかけっこゲームver1.0 (2019.6.19初公開) ※micro:bitを使わないバージョンです

パソコンの矢印キーで操作します。敵につかまらないように逃げましょう。敵につかまったらゲーム終了。

公開ページはこちら。プログラムを見たい方、大画面でやってみたい方は公開ページに移動してください。

 

 

micro:bitの講座に興味のある方はこちら

 

 

鈴木先生の作品

子どもたちに笑われない作品を頑張って公開していきたいと思います!

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スペースウォーズ1.1(2019.6.13初公開)

マウスで自分の機体を操作します。敵を倒す自分の弾は自動的に一定間隔で発射されます。3体のボスが出てくるのでボスを全部倒せばゲーム終了です。

公開ページはこちら

ゲームがガタつく、プログラムを見てみたい、大画面でやってみたい方は公開ページに移動してください。

 

 

 

わかりやすくイメージがつかめる「コース紹介動画まとめページ」はこちら

 

 

作品紹介について

One Step +αでは、Scratchの講座「はじめてのプログラミング」を終了した生徒は、「ジュニアプログラミング検定対応」講座に進みます。

ジュニアプログラミング検定に挑戦した生徒は、月に一回1作品をScratchのホーム上で公開しています。

Scratchは全世界の人々が利用しているサービスですので、ここに公開すれば全世界の人々に見てもらうことができます。

 

毎月1作品を公開できれば1年間で12作品、3年間で36作品です。

これだけの作品を公開できればプログラミング技術の向上はもちろん発想力や独創力、論理力や構成力も鍛えられることでしょう。

 

また、人に見られる作品ですので、下手なものは作れません。

できればみんなに「スゴイ!」とほめてもらえる作品を作りたくなるのでおのずと客観的な視点で自分の作品を作っていくことができると思います。

 

 

そこにたどり着くまでには時間も労力もかかりますが、楽しみながら少しずつ進んでいければ良いと考えています。